英文法– tag –
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第5文型をとる動詞:補語(準動詞)の整理
動詞別 準動詞パターン表 英語の第5文型(SVOC)では、目的語(O)の後に補語(C)を置き、「Oが〜する」「Oが〜している」「Oが〜される」といった関係を表します。この補語の位置には、動詞そのものではなく、動詞から作られた「準動詞」(原形不定詞・t... -
第4文型(SVOO)をとる動詞|forを使う動詞とその書き換え方
第4文型をとる動詞(第3文型のとき for をつかう動詞) 第4文型(SVOO)の基本的な考え方は「第4文型をとる動詞 その1」で解説した通り、「S+V+O(人)+O(もの)」で「(人)に(もの)を〜する」を表す文型です。buy, cook, find, get, make, orde... -
第4文型(SVOO)をとる動詞|toを使う動詞とその書き換え方
第4文型をとる動詞(第3文型で to をつかう動詞) 第4文型(SVOO)とは 第4文型は「S(主語)+ V(動詞)+ O₁(人)+ O₂(もの)」という形をとる文型です。「(人)に(もの)を〜する」という意味を表し、O₁とO₂という2つの目的語を持つのが特徴... -
第2文型をとる動詞
第2文型をとる動詞 第2文型(SVC)とは 第2文型は「S(主語)+ V(動詞)+ C(補語)」という形をとる文型です。ポイントは、C が S を説明しており、S=C の関係が成り立つことです。Cは、形容詞でSの状態や様子を説明したり(He is happy. 彼=幸せ... -
第5文型
第5文型 パターントレーナー 第5文型 語順トレーニング|ELM式 ELM式 語順マトリクス・トレーニング 第5文型(S+V+O+C)の語順を組み立てよう 名詞補語→形容詞補語→応用(複雑な文)の順で段階的に練習 S + V + O + C やり直す こたえあわせ 次の文へ ► ... -
第4文型
第4文型 パターントレーナー 第4文型 語順トレーニング|ELM式 ELM式 語順マトリクス・トレーニング 第4文型(S+V+O+O)の語順を組み立てよう give型→buy型→recommend型→get型(各SVOO⇔SVO+前置詞)の順で段階的に練習 S + V + O + O やり直す こたえあ... -
第3文型
第3文型 パターントレーナー 第3文型 語順トレーニング|ELM式 ELM式 語順マトリクス・トレーニング 第3文型(S+V+O)の語順を組み立てよう 基本SVO→修飾語→前置詞目的語→群動詞の順で段階的に練習 S + V + O やり直す こたえあわせ 次の文へ ► 音声を聞... -
第2文型
第2文型 パターントレーナー 第2文型 語順トレーニング|ELM式 ELM式 語順マトリクス・トレーニング 第2文型(S+V+C)の語順を組み立てよう 名詞補語→形容詞補語→become/remain型→比較級→知覚動詞型の順で段階的に練習 S + V + C やり直す こたえあわせ ... -
第1文型:S+V (主語+動詞)
ELM式 語順マトリクス・トレーニング まずは基本の文から(S+V) 一番シンプルな「主語+動詞」だけの文です。リズムを耳に馴染ませましょう。 再生ボタンをタップすると、その文の音声が流れます。 第1文型 パターントレーナー 第1文型 語順トレーニン... -
節
英語の『節』とは 『節』の場合も、同様に、名詞的・形容詞的・副詞的という視点で整理できます。 すべての用法に用いられるthat を例にしてみると、 と、以上のように、それぞれ文中で名詞・形容詞・副詞の働きをしていることが分かります。単元の名前に...
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